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WIM S は、60代以上のシニアや高齢者で、歩行時に足腰の不安を感じている方を主な対象とした、腰に装着するウェアラブル型の超軽量歩行支援ロボットです。散歩や外出、歩行トレーニングを無理なく続けたい方に適しています。
連続使用時間はエアーモード・ハイキングモード・ケアモードは2時間、
アクアモードは無制限となります。
バッテリー残量がほとんどなくなると、英語音声で"Battery is low, pls charg"というアナウンスが出ます。
この音声が聞こえた場合、またはバッテリー残量表示が左端の1目盛りになった場合は、直ちに専用アダプターで充電してください。
専用アダプターを使用して家庭用コンセントに接続すると、「Starting battery charging」という音声が流れ、充電が開始されます。
充電が完了すると、英語音声で「Charging completed. Please disconnect the cable」とアナウンスが流れます。
また、充電開始から2時間以上経過している場合は、バッテリー残量表示が「Full」になっていることを確認し、アダプターを取り外してください。
超軽量歩行支援ロボット WIM S は、付属の専用充電器を使用し、家庭用コンセントから充電します。 空の状態から満充電までの充電時間は約2時間です。
散歩、買い物、旅行、日常の外出など、日常生活での歩行シーンで役立ちます。足腰をやさしくサポートし、シニア歩行を自然に続けやすくします。
はい。高齢者の方でも使いやすい設計で、装着や操作はシンプルです。初めての方には試着時のサポートも行っています。ただし転倒防止のために自立走行が可能な方にお勧めしております。
腰部に装着し、ストラップを調整するだけの簡単な装着方法です。ウェアラブルタイプのため、5分以内の短時間で装着できます。
超軽量歩行支援ロボット WIM S は、本体重量約1.1kgの軽量設計です。
腰部・脚部の装着アクセサリーを含めた装着時の総重量は約1.6kgとなります。
高齢者やシニアの方でも装着時の負担が少なく、長時間の散歩や歩行トレーニングにも使いやすい重さが特長です。
重い機器は歩行時の負担になります。WIM S は軽量なため、自然な歩行動作を妨げず、散歩や歩行トレーニングを続けやすい点が特長です。WIM S は業界の走行ウェアラブル商品群で最も軽量なデザインとなっています。
超軽量歩行支援ロボット WIM S は、連続使用時間約2時間(歩行中に補助が作動している時間)となっています。
立っている状態や停止中など、補助トルクが発生していない時間は連続使用時間としてカウントされません。
そのため、散歩や買い物などの外出時において、バッテリー時間が問題になったというお声はこれまでほとんどいただいていません。
実際の使用シーンでは、休憩や立ち止まりを挟みながら無理なくご利用いただけます。
杖やシルバーカー、歩行器は、体重を支えたり押して使う外付けの歩行補助具です。
一方、超軽量歩行支援ロボット WIM S は、腰に装着するウェアラブルタイプの歩行支援ロボットで、歩行動作そのものをサポートします。
車いすが「移動を代替する手段」であるのに対し、WIM S は
自分の足で歩く力を引き出し、姿勢や歩行リズムを自然に整えることを目的としています。
そのため、散歩や外出などの日常シーンでも、
歩く習慣を続けたいシニアや高齢者の方に適した歩行支援機器です。
超軽量歩行支援ロボット WIM S は、重さで支えるのではなく、歩行中の動きに合わせて制御される補助力によって足腰をサポートします。
実際に、韓国国内の保健所・行政福祉センター・体育大学等と連携し、シニア約100名を対象に実施された6〜8週間の歩行運動プログラムにおいて、
脚力・バランス能力が約10〜20%向上することが確認されています。
この結果から、WIM S は軽量でありながら、
• 歩行時の負担を抑えつつ
• 歩きやすさや安定感の向上を実感しやすい
「軽いのに、しっかりサポートを感じられる歩行支援ロボット」として評価されています。
※本結果は運動プログラムにおける確認データであり、医療行為や治療効果を示すものではありません。
超軽量歩行支援ロボット WIM S は医療機器ではなく、腰痛を直接治療・改善するものではありませんが、腰部に装着するウェアラブル構造により、歩行時の姿勢や動きを安定させ、
歩行運動を通じて下半身や体幹の筋力を自然に使いやすくするサポートを行います。
その結果として、
• 歩行時の負担感が軽くなった
• 正しい姿勢を意識しやすくなった
と感じる方もおり、日常的な歩行運動を無理なく続けるためのサポート機器として活用されています。
※本製品は治療目的ではありません。腰痛などの症状がある場合は、医療機関へのご相談をおすすめします。
超軽量歩行支援ロボット WIM S は、自立歩行が可能な方を前提に、腰部や足の筋力の弱まりを感じている方を対象として設計されています。
使用にあたっては、以下の点にご注意ください。
• 自立歩行が難しい方や、歩行に強い不安がある場合は、トレーナーやサポートスタッフと一緒に使用することをおすすめします。
• 初めて使用する際は、短時間・平坦な場所から慣らしていくと安心です。
• 体調がすぐれない場合や、足腰に強い痛みがある場合は、無理に使用しないでください。
• 屋外で使用する際は、段差・濡れた路面・傾斜など周囲の環境に十分ご注意ください。
これまでの導入・運用実績において、WIM S の使用による転倒事故の報告は確認されていませんが、
安全にご利用いただくため、無理のない範囲での使用をお願いしています。



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