
「歩く」を変える挑戦
歩行支援ロボット WIM S開発とGlobizWellnessのストーリー
私たちが目指す未来|歩行のユニバーサルデザイン

「歩けなくなるのは仕方がない」
── その常識を変えたい。
眼鏡が当たり前のように視力を助けるように、ロボットが当たり前のように歩行を助ける。
そんな未来を、私たちは「歩行のユニバーサルデザイン」と呼んでいます。
WIMSは、その第一歩です。

創業期
2010年 6月
鄭 代表が韓国に本社がある食品・エンターテインメント事業を展開しているCJから独立し、株式会社グロービズを設立
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展開期
食品原料・飼料原料・肥料及び化学品を総合的に取り扱う企業として展開

成長期
日本・韓国・中国・東南アジア各国・アメリカなど世界中に数百パートナーを持つ食品関連の専門商社として成長

事業立上げ
2026年Wellness事業部を立ち上げ、韓国発の次世代ウェアラブル歩行ロボットの取り扱いを開始(メーカー:WIRobotics社)
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現在
商社が『新規市場・異業種』へチャレンジし市場を開拓していく意外性にメディアも注目
現在自宅モニター体験・オフライン展示を始め積極的に展開中

Brand Story
歩行革命ギアWIMのストーリー


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創業期
2021年 6月
サムスン電子ロボット開発出身のチームがWIRobotics社を創業 (イ・ヨンベク共同代表、キム・ヨンジェ共同代表)

CES受賞
2024年 1月
CES 2024 Accessbility&Aging Tech二部門で革新賞を受賞
(その後2026まで3年連続連続受賞)

WIM上市
2024年 2月
第一世代モデルWIMのB2B, B2C販売開始。2025年7月にはパーキンソン病棟協会と戦略的パートナーシップを締結

第二世代
WIM S上市
2025年 4月
第一世代モデルWIMをより軽量化したWIM Sがローンチ。

現在
韓国プレミアム百貨店である現代百貨店をはじめ多数のリテールストアで展示。欧州・日本含む7か国で展開中
社名
株式会社グロー ビズ Globiz Co.,Ltd
代表取締役
鄭 爀(ジョン ヒョク)
本社所在地
〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町1-3 ヨシヤ日本橋ビル 4階
設立
2010年6月4日
事業内容
食品原料・飼料原料の輸入販売
化学品・肥料・農業資 材の輸入販売
福祉用具の輸入販売
売上
2025年5月期連結売上高 6,152百万円
2024年5月期連結売上高 6,139百万円
2023年5月期連結売上高 5,543百万円
主要取引銀行
りそな銀行 新宿支店
みずほ銀行 新宿南口支店
日本政策公庫 東京支店
きらぼし銀行 日本橋支店
会社概要

WIRobotics(韓国):WIMS開発元。世界トップクラスのウェアラブルロボット企業

国立公園公団(韓国):47台導入実績。登山者の安全を守る

韓国パーキンソン病協会:公式認定デバイス

水原市保健所:臨床試験パートナー




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